感情リセットのナイトルーティン

中学生の息子持ちアラフォー主婦です。
反抗期まっさかり息子の言動に、ついつい応戦、結果理詰めで言い負かされたりして毎日イライラを募らせています。

そんな私のストレス解消方法は、毎晩の「家族の靴磨き」。
磨きとは名ばかりで、ウエットティッシュで靴と靴裏を拭うだけなのですが、玄関周りと心の浄化のつもりで毎日続けています。

ものの数分の作業ですが、キレイになって気持ちもスッキリする上に、靴を通して気づくことも。

「学校のことは多くを語ってくれない息子だけど、この靴の汚れ具合は体育祭練習頑張ってるんだな。」
「旦那の靴底、全然汚れてない。車移動多くて運動不足だな。週末散歩にさそってみるかな」とか。

普段本人たちを目の前にすると、絶対に湧き上がってこない優しげな感情が芽生えたりします。
そんな穏やかな気持ちも翌朝には吹っ飛んでバトルが始まるのですが。

イライラは翌日に持ち越さずリセット。
私にとっては効果大の大切な儀式です。

退職後、最初に始めたのが、ウォーキングです。住まいが、海のそばにあり、コースには本当に恵まれています。
健康維持が主目的ではありましたが、挨拶からはじまり、酒でも酌み交わせる友人ができないか、期待してました。

それがどうでしょう、くわえたばこで歩く輩、髪・ひげが伸び放題の輩等、まるで“老害の巣”、ショッピングセンターに行けば、椅子に座っているのは老人ばかり、まるで”老人ホーム”。
とうとう、引きこもり状態(極端ですが。。。笑)になりました。
そうなると、考えるのは”死””、”病気”などネガティブなことばかり。転機になったのは、理髪店。
鏡に映し出された自分の顔をみてビックリ!!!”私も同じじゃないか!”。まず断捨離からはじめました。

そして、若い人の多い街へ”おしゃれ”をして出かけました。
いままで行ったことのなかった、”アウトレットショップ”や”古着屋”にもでかけました。次は何に挑戦しようか、ワクワクのまいにちです。

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クラウドソーシングで定年後の充実した日々を獲得

私は現在69歳の年金生活者です。
長年勤めてきた会社を63歳で退職しました。
今は妻と二人で八王子の市街で暮しています。

現役時代は仕事に追われる毎日でした。
同僚とは「あと何年で定年だね」などと話してはその日を待ち望んだものです。
念願だった定年後は、1年ほどは仕事に追われることもなく、とっても快適でした。

しかし、徐々に暇を持て余すようになり、ストレスを感じるようになったのです。
気晴らしにと、ウォーキングやサイクリングなどをしてみましたが、何か物足りません。
そんな時に始めたのが、クラウドワークスなどのクラウドソーシングです。

最初はほんのお小遣い稼ぎにと始めましたが、暇な時間を潰すにはもってこいです。
また、クライアントから依頼される仕事も色々で、自分のスキルアップにもなります。
さらに、提出した仕事がクライアントから承認されると刺激にもなります。
今では暇を持て余すこともなく、日々の生活に充実感が得られるようになりました。

わたしはストレスが溜まってある時に
食べたくなるのが激辛料理です。
お店で食べられたら最高なのですが、今はまだ自粛しなければいけないのかと思い、あまり外出はできていないので
コンビニやスーパーで見かけたものです。

とりあえず激辛とか辛さレベル10とか見るともう買わなきゃ、私を呼んでいると思ってしまいついつい買ってしまいます。
最近手軽に買えるようになってきた韓国のプルダックポックンミョンです。
わたしは新大久保でしか手に入らないと思っていましたが、最近はスーパーでも見かけるようになり激辛レベルが高いほどゾクゾクして買ってしまいます。

プルダックポックンミョンを食べるときは、プラスでタバスコをかけたりだとかまろやかにしたいときは黄身だけ載せて混ぜて食べるとかも最高です。
ストレスは発散できるのですが、夜中に腹痛でトイレと仲良しになるのがしょっちゅうです。
けど激辛はなかなか辞められません。
次は激辛の麻婆豆腐を食べたいです。

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イライラする時は思いっきり好きなことをします。

私の主なイライラ原因は仕事です。

接客ですが、お客様の対応はとても楽しいです。
でも、どうしても納得いかないのは休憩の短さです。

「お昼休みにこれやってください」って、あれ?私のお昼休みが15分しかとれないんだけど?と言う時や、お昼が16時までとれない時などしょっちゅうです。

たまに、どうしてもしょうがない時は良いのですが、当たり前のようにやられると…私をなんだと思っているのだろうとイライラ…

そんな時の私のストレス解消法は、「思いっきり好きなメイクをする!」です!

しっかり目に洗顔、ちょっと良いめのパックしてお肌を整えてから、大好きなメイク道具をテーブルにどちゃっと広げて、吟味しながらメイクします!

特にリップを丁寧に塗るとなんだか満足感。
最近マスクが必須なのでどうせ崩れちゃうからリップとか適当ですから。

完成して鏡見て、いつもよりちょっと綺麗めな自分見て満足です。
仕事中もたまに鏡で見て気分上げてます!

前の会社でですが、コネでアルバイトに来た年上の方と仕事することになりました。
でも、指示したことはほぼ全部できない人でした。

しかもコネだったのでとても偉そうで私には威張るし、私は自分の仕事のほかにその人の分の仕事が増えて残業が続いてしまうし、上司に訴えても「うまくやって。」の一言で終わり。

大好きな職場が嫌な空間になってしまい、毎日落ち込んでました。

そんなときは、ネットで同様な話を探し解決策を読んだり、時には書き込んでみることで、心の状態を平静に保つようにしていました。

仕事のできない上司や同僚に悩む人は世の中には多いです。
私は仕事は続けたかったし、納期のある仕事もたくさん担当していました。
社内で席替えし、物理的に距離を置きました。

さらに耳栓を買い「私はたまに耳の調子が悪いので、聞こえないときはごめんなさい。」と社内に告げました。
イライラするときは、気持ちを外に出したり、原因から離れるのがよいなと思いました。
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子育てを楽しむためにしていること

私には小学校1年生と幼稚園児の2人の娘がいます。
娘たちは可愛いのですが、いくら可愛くても子育てはやはりストレスが溜まります。
小学校1年生がこんなに大変だとは思っていませんでした。

毎朝、遅刻しないように送り出し、帰宅してからは宿題をさせ次の日の用意をする。
簡単なようですが親の思っている通りに動いてくれるわけもなく、怒りっぱなしの毎日です。
そんな私のストレス解消は、トレーニングです。
主にユーチューブを見ながら筋トレをしたり、エクササイズ系のダンスをします。

人の目を気にすることなく汗だくになって思いきり、体を動かします。
食べることも好きですが体重が増えたり、体調が気になるなど罪悪感も感じてしまいますが、その点トレーニングならスタイルアップもでき、気分転換もできるため最高のストレス解消法です。
効果は長く続くわけではありませんが、朝の15分だけで、1日気分良くスタートすることができ、子供達の帰宅後の活力になります。

更年期障害なのでしょう、大した理由なくイラつくことがあります。
たとえば、道の真ん中にゴミが捨ててあった、犬のフンが落ちていた、歩きタバコの輩がいた、など。
家庭内では、予定通りに物事が進まなかったり、片付かない部屋をみて一人で片付けこなせるか!と怒ったり。

常時何かしらでストレスを感じてしまうため、溜めないうちに解消ないし発散しています。
その方法は「食う」。一から料理を作って……ではありません。
身体に良くないであろうジャンクフードやインスタント食品を食べるのです。

食べるのを我慢するとストレスになってしまうので、食べたい時にお腹が膨れて満足するまで食べます。
あとは「寝る」。
熟睡できなくても、仮眠じゃなくても、とりあえず寝転がります。
だんだんぼんやりしてくると、どうでもよさが勝るのでしょうね。

そして1日の終わりにビールで乾杯すれば爆睡です。
単純なストレス解消法ですが、ここに行き着くまでの道のりは長かったんです。

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二の腕のざらつきが尿素入りクリームで改善

私は、中学生くらいのときから二の腕のぶつぶつに悩んでいました。
軽石でこすってみたり、泡立てたボディタオルでごしごしと腕の斑点を取ろうと必死でした。
30代になってから、保湿するのが良いと知り、香りのいいボディクリーム等を塗ってみますが、かすかに薄くなるとはいえ、一向に消えません。
そんな30代後半の折、皮膚科の先生の著作を読み、熟読するうちに、さめ肌には尿素入りクリームが効果があることがわかったのです。

効果はてきめんで、すぐにボツボツは小さくなり、赤みもかなり引きました。
使い始めて半年ほど経った今では、まだ細かな斑点はあるものの、本当に気にならないほどです。

片腕にマスカット一粒分を、お風呂あがりに必ず塗ります。
乾燥すると赤い斑点が濃くなってしまいますので、欠かしません。

この経験から、お肌のことで困ったことがあれば、皮膚科の先生の本で調べ対処するようになりました。
とても、参考になり手放せません。

小学生の時に和太鼓部に所属していました。
体力・精神的にそこそこに厳しい部活ではありましたが、毎日発表の場に向けて仲間と切磋琢磨しながら厳しくも楽しい毎日を過ごしていました。
そんなある時、校長が顧問に「全国大会に挑戦してみないか」という話をもちかけたことがありました。
そこから私たちの戦いは始まったのです。

今まで以上に厳しい筋肉トレーニングと朝練夜連休日連。
毎日おこる出場メンバー交代。
手には血豆ができて太鼓のバチには血がにじむ。
倒れそうになった時もありました。

先生の怒号に負けまいと必死になって自主練習を重ねていきました。
予選で私たちは最高のパフォーマンスを出し切り、プロジュニアチームに交じって、部活としては唯一、見事全国大会への切符を手にしました。
全国大会で結果は残せませんでしたが、仲間との努力の結晶がそこにはありました。
今も、あの時にあれだけ頑張れたのだからという「努力経験の自信」として勇気の源となっています。

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