二の腕のざらつきが尿素入りクリームで改善

私は、中学生くらいのときから二の腕のぶつぶつに悩んでいました。
軽石でこすってみたり、泡立てたボディタオルでごしごしと腕の斑点を取ろうと必死でした。
30代になってから、保湿するのが良いと知り、香りのいいボディクリーム等を塗ってみますが、かすかに薄くなるとはいえ、一向に消えません。
そんな30代後半の折、皮膚科の先生の著作を読み、熟読するうちに、さめ肌には尿素入りクリームが効果があることがわかったのです。

効果はてきめんで、すぐにボツボツは小さくなり、赤みもかなり引きました。
使い始めて半年ほど経った今では、まだ細かな斑点はあるものの、本当に気にならないほどです。

片腕にマスカット一粒分を、お風呂あがりに必ず塗ります。
乾燥すると赤い斑点が濃くなってしまいますので、欠かしません。

この経験から、お肌のことで困ったことがあれば、皮膚科の先生の本で調べ対処するようになりました。
とても、参考になり手放せません。

小学生の時に和太鼓部に所属していました。
体力・精神的にそこそこに厳しい部活ではありましたが、毎日発表の場に向けて仲間と切磋琢磨しながら厳しくも楽しい毎日を過ごしていました。
そんなある時、校長が顧問に「全国大会に挑戦してみないか」という話をもちかけたことがありました。
そこから私たちの戦いは始まったのです。

今まで以上に厳しい筋肉トレーニングと朝練夜連休日連。
毎日おこる出場メンバー交代。
手には血豆ができて太鼓のバチには血がにじむ。
倒れそうになった時もありました。

先生の怒号に負けまいと必死になって自主練習を重ねていきました。
予選で私たちは最高のパフォーマンスを出し切り、プロジュニアチームに交じって、部活としては唯一、見事全国大会への切符を手にしました。
全国大会で結果は残せませんでしたが、仲間との努力の結晶がそこにはありました。
今も、あの時にあれだけ頑張れたのだからという「努力経験の自信」として勇気の源となっています。

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